過去ログー
戻る
古いの
新しいの
2006・10・28
ついにあと二週間というところまで来ました。楽しんで苦しんで笑って落ち込んだ集大成が具現化する文化祭です。
やってやるぜーっ。
さて。
友達がスーファミのソフトをいっぱい持ってきました。
今、千早の部屋には15のソフトがあります。
別に半分くらい千早はやらないんですけどねw 友達らがやるんですよ。
千早は今はヨッシーアイランドしてます。
これがけっこう難しくて。100点出せない…。
昨日デスノート<前編>観ました。
けっこう上手いこと作られてるなぁっと思いましたね。かなり手が加えられてますけど。もう初っ端からぜんぜん違いますもの。
でもムリヤリ原作に合わせようとして破綻するよりはずっといいのですが。
なんで日本の映画は声優を本職じゃなくて俳優とかにやらせるのが好きなんだろ…。微妙なのに。
中村獅童がリュークをやってたのですが、悪くなかったですけど合ってなかった。
ハウルのキムタクとかはすげえぴったりだと思ったので良いのですが、下手な俳優が声優やるとやるせないですよ。
なんであなたが声やるんですか? っていう。
やっぱり声、大事です。
>かか七さん、遅れてすいません。
妄想銀…w
まぁ、二次創作というのはそういうものなのでしょう。
逆に言えば二次創作である以上、独自設定というものはあればある程よいのかもしれませんよ?
公式とのギャップというのも、二次創作の魅力の一つなのでしょうから。
ギャップを示しつつもオリジナルを崩さない、というのが上手なのでしょうかねぇ。
自分は何を描いているかっていうことで上手下手を評することはあんまりしないで、単純に絵柄で感覚的に。あとは構図とか。
ちなみにエロい絵を描ける人は基本的に上手だと思ってます。
エロを描けば上手いって訳じゃないんですけど…、なんというか、一つの基準ですね。
最後のアンケートみたいなのに答えるとしたら、
『エロだろうがなんだろうが好きな人の絵は好き』です。
だからかか七さんが描いた絵であればエロであろうとも見るでしょうね、自分は。
でもどうなんでしょうね。
好きですけど、個人的にエロはそれほど好きじゃない…、普通の絵があればそれでいい…、とも思うのです。
拒みはしない、されど求めはしない。
むー、そんな感じでしょうか。
要領を得なくてすいません。
2006・10・21
更新なくてすいません。
忙しいです。
2006・10・15
狼と香辛料Vを読了。
支倉さんの知識、あるいはリアリティ表現力がまたまた突出していますね。
現実的かと思いきやちゃんとファンタジーも盛り込まれているし、心理描写も相変わらず秀逸です。
戯言さんスゲー。
日向さんびっくりさせないでよ!
でんでんさん、まきまき行けるんですかいいなぁっ!
くそぅ、羨ましい! 千早も行きたいってのにさぁあ。
レポを楽しみにしておきますねホントに。
夜行バスを使う際は気をつけてくださいね。前述のとおりですが。
気をつけて!
真紅派さん、誕生日おめでとうございます!
いや、もっと早くに言えればよかったのですが。
千早の誕生日の際も祝ってもらいましたからね。おめでとうございます。
貴方が次の誕生日まで息災でありますように。
ゼロの使い魔2話を見ました。
ルイズかわいいね。
釘宮さんの声、ホントにかわいい。
−絵は削除− ハロウィーン水銀燈。「乳酸菌よこしなさぁい。ジャンクにしちゃうわよぉ?」
スキャナー欲しいー。
2006・10・1
アンダカの怪造学Wを読了。
いいねいいね、日日日ワールドだね。一、二巻は眼球のほうがいいんじゃねーの、と思ってましたが、アンダカも良い。
正直言って《零時鏡》の姿、あの発想は出てこないです。どうにも千早には無機物を描く能力がない。あ、これ課題にしよう。無機物をうまく描ける様にする事。今は銃と日本刀と服しか無機物かけないんじゃないのかな。
鬱宮のキャラクターがいい(笑)。鬱宮嘘ってw どんな名前だw
どうでもいいけど爆川嫌凪かわいいよね。
遊ってこんなキャラだったっけ。もう舞弓とくっつけばいいのにw
これからの《肉体道楽》編も、楽しみで御座います。
キノの旅]も読了。
今日、晩御飯をゆっくり食べながら読みました。このマナーだけは守れないんですよねぇ…。
内容は相変わらず練りこまれててスゴイ良い。
「ティーの願い」は、むう、と唸ってしまった。「保護の国」は気持ち悪いななんか。「こんなところにある国」ではあっと驚かされた。「歌姫のいる国」は長いねぇ。これは、まぁ途中で気づいた。
しかし黒星さんは激烈に巧い…。
カラーもモノクロも上手に描けるし、デフォルメからおっさん、生物もバイクも描けるんだもの。
かーッ!(尊敬の雄叫び
あと残ってるのは狼と香辛料Vか。
でもその前に神栖麗奈を再読しなければ。そして感想文を書かねば。
再放送(?)をやっていたサヴァイヴがさっき終わった。
はうー、やっぱりイイよ。
ああ面白かった。
これは面白い。とっても面白い。
真紅派さん、図書館内乱も読み終わったんですか!
早いですね。
まぁうまく巻ごとのストーリーとシリーズのストーリーが連動していると捉えましょうよ。
連ドラ風なんですしw
柴崎ですか(爆笑
あれはまぁわからんでもないですけど。ていうか腹黒いとは違うと思いますけどw 合ってるのか?
査問やべえええええええ!
休みの日より学校いってるほうが精神的に元気。
2006・10・8
マリオワールド、ついにクッパの谷に到着。
ゼロの使い魔、さっき見た。
原作を読んだこともアニメの放送も見たことないけど。
せっかくだから見てみることに。期待はしない。
感想はー、ルイズは可愛い。
おしまい。
ほかは特に言うほどって事で。
絵はあれかな? ぱにぽにを描いてたのと同じなんだろうか。
2006・10・7
友達からスーパーマリオワールドを借りました。一週間くらい前でしょうか。今はチョコレー島にいます。
まよいのもりから外に出られなくて、二日くらい迷ってました。さすがまよいのもり。
音楽がチャチい。
というかワールド音楽がほとんど一緒でしかもループが短すぎ!
面中の音楽はちょっと聴けてません。必死だから!
それにしても、
面白いことをやったりしましたよマリオ。
無限アップの場所は二つほど見つけました。甲羅って便利よね。
あとスターロードでちっちゃいヨッシーがいるんですけど、駆け寄ったら蹴落として奈落にまっさかさま。
もいっかい挑戦して掴もうとしたらパコン! とか音がして蹴り飛ばしてました。
ごめんよチビ青ヨッシー。
キッズステーションで再放送されていたローゼンメイデントロイメントが終了しました。
いやはや。ちょっとネタバレ。
蒼星石の最期とか、雛苺の最期とか、水銀燈の最期とか(翠とカナは見逃した)、薔薇水晶の最期とか、もう、いいなぁ。うん。
水銀燈かわいいよー。
どうでもいいけど何故「夢見るように」なんだろう?
>真紅派さんに返信
おそなってすいません。
面白かったですかーよかった。
ライトノベルってのは特に定義されてないですからなんともいいかねますね。
自分の定義では「文庫サイズイラスト付」なので、「図書館戦争」は「ライトノベルを書く著者とライトノベルの文庫が出したハードカバー」だと思ってますけど。
まぁどのみち企業が考えることは金儲けですから(言い切ってしまうと反感を得るかも知れないんですけど)、
別に穿ちすぎではないというか。
その考え方が普通ではないのですか? という逆の感想ですけども。
千早としては面白ければ何でもいいです。
内乱は手塚がよいですよ手塚。
なんか手塚好きなんですよね。
>かか七さんに返信
やっぱりかか七さんはスク水大好きですね! って何言わせてるんですかもう!
意味わかりませんねハイ。スルーで。
タイトルの元ネタはわからない一員です。
水銀燈はやっぱり大変ですよねー。長女だし。敵役設定だし。闇を纏った最凶のドールとか自分で言っちゃうし。
そういえば水銀燈はめぐの所からどうやってnのフィールドに行ってるんだろ……。
苦労性の水銀燈。そりゃ年寄りみたいなるわ。
真紅もおばあちゃんだし、薔薇乙女は精神年齢の二極化が進んでいるような。
しかし、やはりというか、かか七さんの根底には水銀燈観察日記があるのですねw
意識してるとかイロイロ…。
そういえば今回の、ちょっとコマ割で気になったというか引っかかった所があるのですよね。
まぁうるせえよクソハゲって一蹴でかまわないんですが、11ページと13ページのですねぇ、上半分なのですが。
流れ的には『右上』、『右下』、『左上』、『左下』という順番に読むじゃないですか。
それが、千早だけかもしれないんですが、『右上』、『左上』、『右下』、『左下』と読んでしまったのですよね。
おそらくなのですが、コマを割っている部分が左右で近いとどちらに視線を進めばいいのか混乱するんじゃないかと。吹き出しとかがあれば誘導できるのかなぁとか思いますが。
こんなのって描いてるほうからはわかりづらいと思って具申しているのですが、うざかったらすいません。
*追記*
なんか水銀燈のショートストーリーを書きました。
てかストーリーですらねえ……。
訳わからん……。
いや、わかるんですけど、きっと他の人にはわからんだろうなぁという。
ま、まぁいいや……。
蠢く《内側》
2006・10・6
ほらァ更新できてないぜー!
たまっちゃいますね色々とね。長いことしないとね。ほんとにね。
面白い小説を読みましたよ。
ライトノベルなんですけどね、すげえ面白かった。
いや、面白いというのは正確ではないかもしれません。不可解で不可思議でした。
あ、謎が残ってもやもやするということは一切ないといっていいです。
はよタイトル言えやって感じですね。焦らすつもりはなかったんですが。
「神栖麗奈は此処にいる」「神栖麗奈は此処に散る」です。
著者は御影瑛路。電撃文庫です。
や。
なんというか。
なんともいえないですね。
ぶっちゃけ千早はこの著者さんが嫌いなんですが、嫌いっていうか気に入らないんですが、小説は面白いです。上手いです。
デビュー作の「僕らはどこにも開かない」は、気になって読みたかったのです。
しかしあらすじとあとがきを読んで、読む気をなくした。
感覚的なもんだと思うんですけど、腹が立ったんですよね。あ、これキライだ俺。と思いました。
上の二冊は友達に熱心に勧められたから仕方なく読んだんですが、嫌いだという先入観を持っていても楽しめましたよ。
最後らへんは瞠目しながら読んでました。
作者が嫌いなのは変わりませんけどね。読んでみてはいかがですか。
また明日にでも更新します。
2006・10・2
更新が滞るといった翌日に更新です。千早です。
米澤嘉博さんがお亡くなりになられました。
この夏にはじめて行ったコミケ。
その代表者さんだそうです。ちょっと混乱と混同が混じってますけど。
錯乱している。
そういうわけで、更新しました。
こころもち喪中です。
ご冥福をお祈りしております。
お疲れ様でしたッ!
2006・10・1
せっかく一シリーズ読み終わったのにすっかり読書感想文を書くのを忘れてました。
あーもう! また読み直そう……。
今日は学校でちゃんばら遊びしてました。
小雨降ってたりしたんですけど関係ねえ! なんか主人公役とヤラレ役とか作って千早ヤラレっぱなし。振りかざしては斬られ、突っ込んでは斬られ、振り返っては斬られ、倒れては斬られました。
あと正義のヒーローと悪のヒーローになってちゃんばら。
千早、悪のヒーローになりきる。
「ばははははっ、授業を休んで何が悪いいいいい!」
「消費税など払ってられるかああああ!」
「イーッ」「イーッ」「イーッ」
とかそんなんです。
やっぱり男の子の遊びといえばちゃんばらですよ。
ちゃんばらマジ面白い。
我々の世代はるろ剣だろうとか喋ってました。ワンピースのゾロは有名ですけど、有名すぎますよね。
まぁるろ剣だって絶対的に有名なんですが。
あとルパン三世の五右衛門とかね。「またつまらぬものを斬ってしまった…」。
あー面白かった。
常に童心を忘れないように生きていきたいよね! 世の中しんどいもんね生きてるだけで!
テストが終わり、明日から後期に入ります。
うわーッ、がんばろう!
あ、これから11月中旬まで更新頻度がぐっと下がるので見に来るのは一週間に一回とか、そんなんでいいとおもいますよ。
更新しなくなっても来てくださると千早はうれしいです。
新しいの
古いの
戻る