過去ログー


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2008・5・27
糸色望「心の穢れきった私だから、フレンチポテトのフレンチが、フルチンにしか見えないのです!」
かがみ「まともにはじめなさいよ!」
サーセェエエエエエエエン!
新井先生「面倒臭い人…」

大貝獣物語ではついに攻略本で欠けている、失われた大陸へと到着しましたよ。
攻略本でも見れないし、そうそう来ることがないので他の人がやってるところもほとんど見たことがありません。
ここからは本当の意味ではじめての冒険となるのですね……!
とりあえずここどこ?


2008・5・23
指紋とってきました。
諸事情で交番で指紋とったのです。 なかなか厳重にとるのですねぇ。しかしやっぱりあの方法なら別に交番に行かなくてもいいだろうに。
主人公が警察の(ファンタジーですけど)話を書こうとしたことがあったので、警官の装備をじっくりと見ておきました。
拳銃に手錠、警棒、シーバーに切符等の書類。腰につけてる装備です。
けっこうな重さになるんだそうで、腰を痛める人が多いらしいですよ。対人対犯以外にも意外な苦労があるのですねぇ。
あと制服もじっくりと見ておきました。
また書いてみよう、あの話。

って、千早が犯罪を犯したわけではありませんよ!?


2008・5・20
ブラウザをIEからFirefoxにチェンジしたよー。
FirefoxはIEからなんというのか忘れたけど引継ぎが簡単だからチェンジというよりシフトといった感。
IEにちょっと飽きが来てたっていうのと友達にFirefoxを薦められたからってのがある。
ケータイ変えたときと同じように、「ここはIEのが良かった」「おーこんなのできんの火狐すげえなあ」という感想入り乱れるまぜこんぜ状態。
このページはIEなんちゃらで動作確認していますとかいうテンプレート的なんで必要なんやろうという文章を更新せねばならんと思いきや、そもそもそんな文章はこのサイトには無いのでした。欠落していた。
あらあら。
まぁいいか。存在意義というか目的が良くわからんから放置放置。

閻浮の第二編では生命を改変してやる。


2008・5・19
めがねのネジがゆるんでひどくかけづらい。
そんな雨の日。

大貝獣物語ではようやっと主人公を助け出した。
主人公が拉致監禁されていた場所というのがバイオベースというところなんだが、これがまたキツイ。
囚われた人たちが植物性の繭に取り込まれ、体を溶かされて吸収され、意識は朦朧とし最後には植物と同化してしまうという恐ろしい場所である。
さらに強そうな人間は化け物に生体改造されてしまうし、失敗すれば廃棄される。
あぁぁこれ絶対トラウマになるよ子供が見たら。
非道すぎる。
そりゃまぁギャブ・ファーは星を侵略して回る超科学を持った節足動物系の生命体だからなぁ。
じゅうぶんエグい。
さぁ話を進めよう。
そのまえに、ガロウのエピソードはどうやって進むの? それからトキアのおばあちゃんはどうなっちゃったの?


2008・5・17
いいものをみた。
ソウルは単体でも部分的に鎌に変身できるのかッ!
それはいい!
ソウルイーターの世界観は未だにつかめないけど、アニメが終わるまでに戦闘描写をしてみたいものだ。
OPでもEDでもマカの戦闘はすばらしいしなぁ!

背景画像を更新。
ようやく看板娘の登場、うゆうむです。
春らしくていいかと。いや、すこし暑いかな……でも彼女は我慢するのだと思います。
そういう子ですから。
それにしても目つきが悪すぎるだろ。


2008・5・16
うおぉ〜『絡新婦の理』京極夏彦著を読了しましたッ!
長らく山奥の寺で止まっていた時間がようやく動きを取り戻しましたよ。境界はそうして生まれるのです。
今回も読んで字のごとく一筋縄ではいかないというかまさしく蜘蛛の巣。
益田とかすっごい懐かしい感じ! いたいた!
いさま屋も待古庵も好きだわー。
木場修は相変わらずだなぁ「その横の変な顔なのは何だ? この家で飼ってる獣か何かか?」爆笑した。
あー楽しかった。ぞくぞくする。
川島の二人にはもっと出番をください。ハブられてました(苦笑
「俺を――俺を視るなッ!」
今回のお気に入りの台詞。
それにしても今回の関君はほんとうに空気。
なんという日陰者の主人公!(いや主人公ではないか

夏には一本小説を完成させたいと思っている。
もう一本は年末までに。いや無理かな。
もしかしたらここでミステリーでも書くかもしれない。
でも書かないかもしれない。
ミステリーとか、難しいだろうなぁ。まぁゆるべく街もじゅうぶん難しいが。
書いてみて損はないかも。
構想は練っておこう。


2008・5・13
なんだかすごい雨なのですが。
台風ですか。
雷もがりがり鳴ってます。

ソウルイーター面白いです。
CMのマカと切り裂きジャックの戦闘を見てるだけで異様にわくわくするんですけど。
マカを描こうとしたけどツインテールという以外になにも覚えてなくて残念。
原作を読んでみようかしらん。
でもアニメだからこそということもあるしなーどうなんだろう。

閻浮本編第一章クロプツフェル戦争編第一弾、ここに推参。
というわけで<KLOPZVEL Div. VS FYLICHSTEIN Div. -T->
左はクロプツフェルとして右は何、なんて読むの? って感じですがまぁそれは追々。
生死と彼我の境界をうつろう、クロプツフェル力学の正統と異端の激突です!


2008・5・9
あれ? 八日かな……まぁどっちでもそう変わらんか。
久々に驚いたので連日更新。
というか緊急に更新しとかないと素直にまずいと思った。
私生活「」さんから100人くらい来はって驚きのあまり吐血しそうに。
このサイトに来てもしかすると掌編を読んでくださるつもりだったのかもしれないのに不親切設計過ぎてどこにあるのか絶対わからないですよね! ゆっくりした結果がこれだよ!
とりあえず暫定的処置としてコンテンツの直下に更新速報を入れときました。
これで読んでもらえる可能性がほんの少し増えました。たぶん。
感想がもらえるともっと嬉しい。嬉しすぎて破裂する。左眼球とかが。

頭の中で「ハーメルンハーメルン!」(CV:野中藍)がループ。
千早でした。


2008・5・8
既知との遭遇。
久しぶりにゴキブリを見ました。彼らの今期が始まったようです。
黒き先達はまだいいとして羽虫自重しろww これはひどい。
登下校するたびに邪魔なんだよぅっ! 目鼻口に入ったらどうしてくれる!(その場合はたいてい羽虫は死ぬが
蛾も光に集まってくるし、蜘蛛は糸を張り巡らす。まったくもって生命溢れる季節だな!

そしてまきまき7お疲れ様でしたっ!
ひそやかに参加してました。
ローゼンも復活して活気のある良い感じでしたよー。
終わってから秋葉原で迷って夜行バスに乗り遅れそうになって焦ったのはまた別のお話(たしかに
忠之介さんには格別の感謝を!

バイトを始めたせいか更新が少なくなっているなぁ。
小説も掌編も書きたいんだけどなー。
まぁもそっとしたら楽になるかしや。それを待とう。



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